完全封印したザ・ドロップス
マーヨの個人的なブログです。
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デコメ日記

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coffee

リアルな夢。出演は私とそのお方ふたりだけ。
お相手の許可を得てないし
こんな事で許可を得るのもこの忙しい時分に何言ってんだ的な。
敢えてその素敵男子のお名前は出しませんので
銘々、誰彼お好みでご想像下さいますよう。

そのお方と私は40センチほどお互いの距離を保ってお話をしていました。

眼下にわりと小さな街の景色が広がる展望台のような場所。
白い手すりが印象的でした。
私は左側が好きなので、やはり夢の中でも左側。なかなかやりますね。

時々沈黙を挿みながらも朗らかな会話は続いて
しばらくすると男子はいきなり私に打ち明けてきました。

素敵男子「・・・俺さ、リーゼントにしようかなって思ってるんだけど。」
マーヨ 「え?」
素敵男子「リーゼント。髪の毛。」
マーヨ 「あぁ、リーゼント。スキスキ。絶対似合うよ♪」
素敵男子「マーヨ知ってた?世の中のリーゼントで有名な人達ってさ」
マーヨ (リーゼントで有名な人を一生懸命思い出してる)
素敵男子「前の部分だけ取り外し可能なんだよ。」
マーヨ 「取り・・・外し・・・?」

(゜д゜;)

゜゜( д ;)

素敵男子「マーヨ、どしたの?聞いてる?」
マーヨ 「あわわわっ聞いてる!っていうかむしろ聞きたい!!」
素敵男子「実はさーみんな普段はあれを外してなんちゃらかんちゃら・・・」

その後素敵男子は、リーゼント取り外しの歴史から使用方法
普段は外して勝負の際に取り付けるからお手入れラクラクだとか
リーゼントって地毛に見えてそうじゃ無いとこが凄いとか
輸入物しか信じないとかアツく語って下さいました。

素敵男子はそこまでしてリーゼントにしたいんだ。
胸を打たれたマーヨは男子の横顔に見とれ
「この人のリーゼントは私が一番に見るんだ!!」
そう強く心に誓ったのでした。

目が覚めた私は夢なのか現実なのか錯乱状態で。
昨夜さほど飲んでもないお酒のせいにしておきましょうと
歯を磨きました。
今でも疑いは晴れて居ないんだけどね。



夕方にナレーションを録ります。
声が枯れない様、お昼寝はしません。
眠るとまたリーゼントにうなされそうだし。
今日のは何処で聞けるのかな。
普段は天神界隈のあの辺りとか大分の某百貨店辺りで流れてるよ。
時々ラジオ・テレビとか。←オマケ程度に。
nina氏いつもありがと。

コーヒーはトラジャのホットにしました。
日だまりの中、ほろ苦くておいしい♪


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鈴木いづみ 1949‐1986 ゴールデン☆ベスト BIBAスウィンギン・ロンドン1965-1974